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Redoubtline

よくある質問

アプリを開けばそのまま使えます。登録も、情報の入力も必要ありません。初回接続時に VPN 構成の追加を求められますので、許可すると接続できます。

無料でアカウントを作成すると、毎月 10 GB の通信量を利用できます。必要なのはメールアドレスとパスワードだけです。

この順で試してください。別のサーバーに切り替える。プロキシモードを一度切り替える。「検査 → 接続性テスト」でよく使うサイトに到達できるか確認する。さらに「検査 → ローカルネットワーク環境」で接続方式とリゾルバーが正常かを確認する。

接続性テストがすべて失敗する場合は、今つないでいるネットワーク側の問題であることがほとんどです。今期の通信量を使い切っていないかもあわせてご確認ください。

ゲストのままでも利用できます。無料登録で毎月 10 GB を利用できます。通信量は毎月 1 日にリセットされ、アカウント画面に今期の残量とリセット日が表示されます。

集計するのは送受信したバイト数の合計だけです。そこにはアクセス先の情報は含まれず、そこから逆に割り出すこともできません。

ログイン画面でパスワードの再設定を選び、登録したメールアドレスに確認コードを送ります。送信後は 60 秒のクールダウンがあります。何度も送信した場合、有効なのは最新のメールに書かれたコードだけです。

確認コードのメールは迷惑メールに振り分けられることがあります。届かないときは迷惑メールフォルダをご確認ください。

アプリ内の「マイページ → アカウント → アカウントを削除」から行えます。直ちに反映され、完全に削除され、元に戻せません。サポートへの連絡は不要です。

削除後、同じメールアドレスですぐに再登録できますが、まったく新しいアカウントとして扱われます。

スマート振り分けはルールで判断します。ローカルの通信は直接接続、それ以外はプロキシサーバーを経由します。グローバルプロキシではすべての通信がプロキシサーバーを経由します。

DNS のルールはどちらのモードでも同じです。 グローバルでもローカルのドメインは直接接続のリゾルバーを使います。そうすることで近い CDN ノードに解決されます。

カスタムルールは内蔵ルールセットより優先されますが、ローカルネットワークやプライベートアドレスといった必須の予約ルールよりは下です。それらが先に一致すると、追加したルールまで順番が回りません。

「検査 → ドメイン経路の確認」でそのドメインを調べてください。実際に一致したルールが表示され、優先度の高いルールに阻まれている場合はそれがどれかも表示されます。

ドメイン経路の確認:折りたたんだ状態が結論、展開すると根拠です。一致したルールの内容と、その前のルールが一致しなかった理由が表示されます。

DNS リークテスト:二段構成です。名前解決がトンネルを通っているか、リゾルバーが暗号化されているかをそれぞれ確認します。前提が満たされない場合は「安全」ではなく「確認できません」と判定します。

接続性テスト:到達可能 / 到達できない / タイムアウトの三つだけを表示します。遅延の数値は表示しません。

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